2019年01月22日

東京ドームシティイルミネーション 終

ラクーアエリアに向かいます。
休憩所も和風な雰囲気なのです。
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屋外は寒いので ストーブがあります。
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日本の祭りのような提灯。
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万華鏡の道
全長140mほどの光のトンネル
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輝きは変化します。
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人の動作によってイルミネーションが変化し音楽が流れます。
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高さ10m・直径12mのドーム型イルミネーション
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音楽に合わせてイルミネーションが変化します。
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江戸切子の華
東京都の伝統工芸江戸切子の輝きと伝統的デザイン。
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江戸切子のデザインが、人の動きに合わせて変化します。
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本物の江戸切子の作品も展示。
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実りの樹
りんごのオーナメントで彩られた高さ約12mの樹木。

2016年のイタリアのイルミネーションよりは 落ち着いて地味な 江戸の粋 でした。
2016年 東京ドームシティイルミネーション 12月21日〜26日の ブログです。
から。

近年 インタラクティブプロジェクターというのが 使われて
人の動きや音で 変化するシステムになっていて ますます 面白くなっています。

プロジェクションマッピングも人気ですものね〜
ここで 使われた 竹とか 灯りとか 終わったあとどうするのだろうか・・・
気になるのが そういうことって 変ですかね?
タグ:イベント
posted by うめのはな at 07:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 文京区
この記事へのコメント

ありがとうございます「江戸の粋 日本の華」楽しませていただきました
いいですよね「和傘」だとか「竹細工」「折紙」「花火」
そして「江戸切子」のデザイン画などは
こういう催し物は飽きませんよね
 
僕が今年出した年賀状は「卯槌」を描き
その他4種類ぐらいの 和柄図(紗綾型/籠目/鹿の子絞り等)を描き
ボールペン13本(金色3色・赤2色・緑4色・青2色・黒2色)使って描き出しました
昨年中にこの「江戸の粋 日本の華」を観ていましたら
江戸切子の伝統的な図も追加していたと思います
 
>バーチャルだと意外と当たるんですよ。そういうものでしょうかね。
 
そういうもんなんです(*^o^*)
なぜ当たるかと言うと 素直に推理するからです
これが儲けようとすると邪念が入り素直には考えられず
「取らぬ狸の皮算用的」考え つまり勝ち負けは考えず
当てた時の計算ばかりが先になるからです
じゃぁ〜無欲でやれば・・・と言う事なんですが
それがそう簡単には問屋が卸しません
コレって、言うのは簡単なんですが
苦節四十数年やっと悟りました・・・欲を捨て素直になる事
 
Posted by さんほ at 2019年01月23日 01:00
さんほ さん

和のイルミネーションは派手さはないですが 落ち着きますね。それもまた 粋なものです。
きらびやかなのは 見飽きていますから 新鮮です。

年賀状。
すごいですね。見てみたいです。毎年 工夫を凝らしたものなら そのうち 個展でもひらけそうですね。
「卯槌」はたしか 江東区の亀戸天神 初卯祭 で授与されています。
めずらしいものなんですよね〜
さんほさんの年賀状も 和の粋 なんですね。

加賀 越前と 水引細工がとてもさかんなので 結納時は豪華な水引細工にお目にかかることができます。一時 その技にあこがれていました。
ああいう 伝統工芸もいいですね。さんほさん ボールペンでも再現できるんじゃないですか?
 
無欲の勝利ってのは よく聞きますね。
ビギナーズラックなんていうのもね。いい気になってのめり込むと 。。。。。が 普通の経過なんでしょう。
宝くじ 無欲で買えないなーー。
私はかいませんが みな 当たりますように・・だものね。当たったひともいるのですから 夢を買うものですね。
Posted by うめのはな at 2019年01月23日 09:04
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